コンテントヘッダー

衣替えの時期は注意!

僕の布団は夏も冬も同じ。つまり、年中同じものを使っています。だから、衣替えの時期にいちいち布団の出し入れをしないのですが・・・

ほとんどの人は、夏布団と冬布団を使い分けているでしょう。衣替えの時期に、たとえば春(5月ごろ)なら冬布団を仕舞い、夏布団を取り出す。秋(10月下旬~11月上旬)は、その逆で、夏布団を仕舞い、冬布団を取り出す。

この仕舞う時が問題!

特に夏布団を取り出すとき、ここに大きな落とし穴があるかもしれません。

11月ごろに夏布団を押入れに仕舞い、そのままにしておくと・・・ダニもそのまま。(冬は乾燥するのでダニは死ぬのですが、加湿器などを使用していれば話しは別)翌年、5月になって暑い日が続くと、その夏布団にダニが大発生してしまうかも。それを知らずに冬布団から変更すると、大発生した夏のダニ布団に寝ることになり兼ねません。

よって布団を仕舞う時は、布団圧縮袋がいいかもしれません。布団圧縮袋ならダニの大量発生を食い止めることが出来ると思います。無論、天日干し、あるいは布団乾燥機を使用し、表面を掃除機で吸い取った後に圧縮袋に入れましょう。防ダニ用がありますが薬剤を使用しているかもしれないので敬遠したほうがいいでしょう。







大きな布団用圧縮袋 2枚入り大きな布団用圧縮袋 2枚入り
()
アール商品詳細を見る

 

とはいうものの、布団圧縮袋を使ったとしても中のダニは窒息死しません。そんな、ヤワじゃないんですよ。ダニ防止用は止めましょう。

 

圧縮袋が不安な場合は、押入れの中を常に湿気がこもらない様にしましょう。すのこを置いたり、湿気とり剤を置きます。また、晴天の日に天日干ししましょう。そう、冬に夏布団を天日干しするのです。こうすれば、かなりのダニが弱まるでしょう。

 







【ケース販売】 水とりぞうさん 550ml 3個パック×15セット(計45パック)【ケース販売】 水とりぞうさん 550ml 3個パック×15セット(計45パック)
()
水とりぞうさん商品詳細を見る
スポンサードリンク

最新記事
足がチクチクする(2/5)

むずむず症候群(1/3)
スマホ専用
目次
リンク
検索エンジン
記事ランキング
プロフィール

チャーリー

Author:チャーリー
FC2ブログへようこそ!

僕たちが出来ること
いらっしゃい
+1
当サイトがためになったらクリックをお願いします。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新コメント
ブログ内検索
RSSリンクの表示
僕のブログ集
広告